2020/06/28 09:00
どうして次亜塩素酸水を噴霧するならAT-45?
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この超音波式噴霧器 AT-45は3~5ミクロンの濡れない超微細ドライミストが感染症のリスクから守ってくれます。
感染症の具体例としては、ノロウイルス、インフルエンザ、風邪など。
他にも加齢臭、ペット臭(獣臭)、誤嚥性肺炎のリスクも低減してくれます。
給水も上部からできるので次亜塩素酸水をこぼしづらくなっています。
ただ、こうみると
・すでに持ってる加湿器じゃダメなの?
・できるだけ安く済ませたいんだけど。
こう思われる方は多いかと思います。
しかし、加湿器の噴霧方法によっては効果が保障されません。
加湿器の噴霧方法として超音波式、気化式、ハイブリッド式、スチール式などがあります。
噴霧効果は超音波式、気化式、ハイブリッド式、スチール式の順で効率がいいです。
「じゃあ、超音波式の加湿器ならいいの?」と思われるかもしれません。
しかし、一般的に家庭用の加湿器は塩素に強い仕様となっていない為、仮に超音波式の加湿器を使用しても次亜塩素酸水を噴霧させる部品などが錆びてしまう可能性があります。
さらに次亜塩素酸水が水漏れ防止のゴムパッキンを劣化させる可能性もあります。
このため水が基盤に漏れ、漏電の危険があります。
ですので、次亜塩素酸水の噴霧に対応していない加湿器はオススメしません。
しっかりと次亜塩素酸水の噴霧に対応した噴霧器を安全性と効果の面からオススメします。

この超音波式噴霧器のオススメポイントは?
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噴霧方法が超音波式なので次亜塩素酸水が劣化せず効率が一番いいです。
さらにこの噴霧器は次亜塩素酸水を噴霧する為に作られたので一年の製品保証もついているので安全性の面でも加湿器より優れています。
給水方法も上部からなので楽ですし、3~5ミクロンの濡れない超微細ドライミストが感染症のリスクから守ってくれます。
条件にもよりますが約36畳分をカバーしてくれます。
この超音波式噴霧器のオススメの使い方
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使い方1
自粛が解除され会社や学校などに外出される方が増えたかと思います。
そういった方やそういった方がおられるご家族の方は玄関先にこの超音波式噴霧器を置き、帰って来た瞬間に噴霧されたミストを全身に被り服などについた菌やウイルスなどを消毒するのに使っていただくといいかと思います。
使い方2
上のように特に外出されることがあまりない方は普通にお部屋に置いてもらい風邪や感染症などのリスクを減らしてもらえればいいかと思います。
最後に
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いつ終わるかわからないこのコロナ禍ですが、元気に過ごし続けられるようにできることを続けていきましょう!
これを読んでくださる方が健康でいられるように。